パソコンインストラクター教え方技術検定 インフォメーション

  • 【2018.7.31】2018年度の技術検定試験は終了しました。

パソコンインストラクター教え方技術検定とは


JPITA認定 パソコンインストラクター教え方技術検定は、シニア学習者にIT活用スキルを分かりやすく楽しく教えることができる、教え方の技術を認定する試験です。

プロの証
JPITA認定パソコンインストラクター教え方技術検定の合格は、シニア学習者にITスキルを分かりやすく楽しく教えることができる「教えるプロの証」です。
JPITA認定パソコンインストラクター教え方技術検定は、実技試験による日本国内唯一の教え方技術検定です。 JPITA認定パソコンインストラクター教え方技術検定
試験概要
資格名称:JPITA認定パソコンインストラクター教え方技術検定

シニア学習者に、IT活用スキルを分かりやすく楽しく教えることができる、教え方の技術を認定する資格です。(実技試験)

試験範囲
パソコンインストラクター養成学校の授業を通して習得した、「パソコン初心者への講習」が試験範囲となります。

パソコン環境
OS/Windows 10 ソフト/Microsoft Office 2016 / Edge / Chrome / IE )

技術検定試験の内容
教える場面を想定し、メイン講師としてパソコン初心者の方を対象とした講習を、30分間行います。その際の教え方と講習の進め方の技術を試験します。
※当日の試験で行う講習内容は、予め受験者に通知します。
※技術検定試験は実地試験のみとなり、筆記試験はありません。

合格基準
JPITAが定めた、シニア学習者への分かりやすい教え方と、講習の進め方の合格基準に到達していること。合格ライン(70点/100点)

合格証書
※合格者には「JPITA認定パソコンインストラクター教え方技術検定」合格証書を授与

JPITA認定パソコンインストラクター教え方技術検定 合格証 パソコンインストラクターは、これからますます社会から求められます。資格を取得し、教える現場で即戦力として活動しませんか?


現場で即戦力として活躍

今求められるパソコンインストラクターは、現場で即戦力として活躍できる教え方の技術を兼ね備えた方です。

プロの証

パソコンインストラクター教え方技術検定の合格者は、現場で即戦力として活躍できる実践能力を身に付けた証です。

パソコンインストラクター教え方技術検定のエンブレム